パチスロ優良店の見分け方をご紹介します。
まずは、客つきの良い店に限ります。
負け続けているホールには誰も行かなくなります。
そのため、優良店は自然と客つきが良くなります。
平日なら朝の11時までに2割以上。
1時ごろからは8割以上、夕方5時ぐらいには9割以上の客いる店が理想的です。
また、休日の場合、朝から4割以上、1時ごろからは8割以上、夕方5時くらいには9割以上の客がいる店が理想です。
優良店の大きな特徴としては、平日の昼3時ごろの客つきです。
この時間帯で5割に満たないようなみせであれば優良店とは言えません。
アクセスが悪い店というのは、駅前などではなく、車でしか行けないような場所にあるかどうかです。
アクセスが良いホールと悪いホールでは、アクセスの悪いホールのほうが優良店が多いのが事実です。
これは、駅前などのアクセスの良い場所にあるホールであれば、ホールは何もしなくても客が勝手に来るため良い設定をしなくなる可能性が高くなるためです。
また、駅前でも不便な駅や、アクセスの悪い駅では、優良店が多い可能性が出てきます。
パチスロ店も商売ですので、周りの同業者と競争があってこそ、客を囲もうとしてよい設定の台を入れています。
ただし、周りにライバル店が多くても、どの店も低設定中心の場合は、全体的に低設定になる可能性があります。
このようなケースは人口密度の多い都心に多く見られ、家賃も高く、また、低設定中心でも客足が良いためパチスロ店が多く隣接しているにもかかわらず低設定が多い場合があります。